top of page

サワダプライベートジム公式ブログ
旭川のパーソナルトレーナー


【旭川】動ける体をつくる!少人数制アニマルフロー基礎クラス
【旭川】アニマルフロー基礎クラス開講中|動物の動きで体を整える新感覚トレーニング こんにちは。 旭川のパーソナルトレーニング専門サワダプライベートジムでは、話題のエクササイズ「アニマルフロー」の基礎クラスを開講しています。...

パーソナルトレーナー澤田和崇
2021年2月14日


正月太りを解消! 第5期 書くダイエットコース
◆このような方に、ぴったりのコースです。 「自分で体重管理できるようになり、一生太らない管理方法を身に付けたい。」 「基本の健康的な食生活と運動習慣を、手に入れたい。」 「自分のペースで、無理せず、しかし着実にダイエットしていきたい。」...

パーソナルトレーナー澤田和崇
2021年1月7日


只今の入会受付について
2020年10月現在、サワダプライベートジムは、利用者満員の為、パーソナルトレーニングの新規お申し込みを停止しています。ほとんどのお客様が、トレーニングを継続されますので、しばらく新規受付はありませんので、ご了承ください。...

パーソナルトレーナー澤田和崇
2020年10月4日


妊婦さんの安全な運動ガイド|旭川のパーソナルジムから
妊娠中の運動は「安全に・無理なく・続けやすく」。旭川で3万回超の指導経験を持つパーソナルトレーナーが、 妊婦さんが知っておきたい基本 をやさしく解説します。 ※現在、妊婦さん向けの個別トレーニングは実施していません。この記事は 一般的な情報提供 を目的としています。運動を始める前に 必ず主治医(産科医)に相談 してください。 1. 運動前に最優先で確認すること 主治医に必ず相談 (合併症・切迫早産傾向・安静指示の有無を確認) 体調の変化(出血・腹痛・めまい・息切れ・むくみの急増など)があれば 即中止 水分補給・室温管理・空腹で行わない(軽食後に) 2. 妊娠中の運動に期待できる良い効果 心肺機能・筋力・ 体力の維持 腰痛や肩こり、ストレスの軽減 体重・血糖のコントロール( 妊娠糖尿病の予防 に役立つとされる) 出産後の体力回復を後押し 生活リズムの安定、睡眠の質向上 ※強度・頻度は 主治医の指示と個人差 により調整。 3. 安全に行うための基本ルール 息を止めない (いきみやバルサルバ法は避ける) 反動・勢いを使わない (関節が緩みやすい時期のた

パーソナルトレーナー澤田和崇
2020年2月4日


NSCA-CSCS合格|上位資格取得でさらに専門性の高い指導へ
NSCA-CSCSに合格しました|上位資格取得のご報告 旭川のパーソナルトレーナー澤田です。4時間半にわたる試験を終え、2019年12月、全米ストレングス&コンディショニング協会の上位資格「CSCS」に 合格 しました。ここでは、その試験内容と合格までのプロセス、そしてこの資格が今後の指導にどう活きるのかをお伝えします。 【NSCA-CSCS】 全米ストレングス&コンディショニング協会認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト これは既に保持している国際的に信頼性の高いNSCA-CPT【NSCA認定パーソナルトレーナー】の上位資格になります。アスリートのパフォーマンスはもちろん、健康、生活習慣、リハビリ、栄養学や医学的な分野まで、教育者的側面を併せ持つ資格です。 合格率は48%、合格ライン70%以上の正答率が求められる本試験。 80%を超える正答率で、一発合格できました! 今回の受験に際し、ほぼ朝起きてから寝る直前まで、週6〜7日で仕事をしている現状で、どのように学習時間を確保していくかが課題でした。 合格方法 約1年前に受験を決め、1年

パーソナルトレーナー澤田和崇
2019年12月23日


運動の「やる気」はどう生まれる?旭川のパーソナルトレーナーが語るモチベーションと効果の関係
モチベーションが運動効果にどう影響するか。旭川のパーソナルトレーナーが、心理学と豊富な経験をもとに、日々のトレーニングで大切にしている考えをお伝えします。

パーソナルトレーナー澤田和崇
2019年11月13日


コルチゾールと筋トレの正しい関係|“分解”を味方にする設計術
はじめに コルチゾールは“筋肉を分解する悪者”と思われがちですが、実は エネルギー供給と回復設計に不可欠 なホルモンです。本記事では、NSCA認定トレーナーとしての知見をもとに、40–60代のボディメイクや健康増進に役立つ実務的な活用法まで整理します。 コルチゾールとは|要点だけ 分泌源 :副腎皮質 主な作用 :異化(タンパク質分解→糖新生)、炎症反応の調整、血糖維持 特徴 :朝に高く夜に低い 日内リズム /運動・心理的ストレスで一時的に上昇 筋線維との関係 :特に速筋で異化が起こりやすい ポイント テストステロンやインスリンは「同化作用(筋肉をつくるはたらき)」を持っていますが、コルチゾールはそれとバランスを取る役割があります。 一時的上昇は運動中のエネルギー確保とリモデリング開始の合図。慢性的高止まりはパフォーマンス低下の要因。 「筋肉に悪い」は半分正解、半分誤解 短期 :高強度トレーニング後の上昇は正常反応。回復プロセスを前進させます。 慢性 :睡眠不足・心理ストレスが重なると 高値が持続 し、筋合成・免疫・気分に悪影響。 実務で役立つ“コ

パーソナルトレーナー澤田和崇
2019年11月13日
bottom of page
